職務経歴書をGitHubで管理!




たっくん
みなさんこんにちは。たっくんです。

本日はエンジニアの中でデフォになりつつある、GitHubで職務経歴書の管理を、僕も実際にやってみました。

自分のGiHubのアカウント持っている方は、職務経歴書あげてる方が沢山いますよね!

早速、どんな感じになるかやっていきたいと思います。

今回はGitのアカウントの設定とGitHubのアカウントの設定は完了していることが前提です。

Gitの設定については、以下の記事を参照ください。

【2018年最新】MacでGitを導入してみた。

2018年12月9日

テンプレートをダウンロード!

今回はQiitaに載っていた雛形を参考にさせていただきます。

参考URL:https://qiita.com/okoysm/items/abcad0b4aefa585bc50b

https://github.com/okohs/Curriculum-Vitae-template

↑こちらの方の職務経歴書テンプレートを持って来ましょう!

あとはマークダウンの記述で書いていけばOKです。

たっくん
マークダウンの記述のエディタはVScode一択だね!プレビュー機能超便利だよ。

バッチも作ってみた!

経歴書にバッチも貼ってみました!

主なスキルの下のところです!

バッチの作り方は以下のサイトから作れます。

https://shields.io/

こちらのYour Badgeの下の入力欄に好きなラベルや色などを入力しましょう。

簡単にバッジを作ることができると思います。また、ページの下の方にバッチの装飾もできますので、そちらも参考にしてみてください。

たっくん
バッチあるとなんか見やすいね!

完成した経歴書

ということで、早速色々書いてリポジトリにあげてみました!

コチラです

正直色々書きたいこともあったのですが、かなり省略しました。

一目でわかる感じがいいかな〜と!

たっくん
やっぱ、バッチ入れるとなかなか華がある感じになるかも

ただ、気をつけないといけないのが、GitHubはワールドワイドなので、あまり個人情報を晒しすぎるとかなり怖いです。

くれぐれも個人が特定できるような内容はなるべく伏せましょうね!

実際にアップしてみて、凄い見やすくて管理しやすいなと思いましたので、是非GitHubで職務経歴書を管理してみましょう!

あなたのスキル次第では、もしかしたら、凄い企業や人からオファーとか来ちゃうかもしれないですよ〜!

たっくん
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ABOUTこの記事をかいた人

バレンタインデーイブ生まれの27歳。東京生まれのさいたま育ち。小売業界からIT業界など複数の会社を経験。現在は都内や都内近郊でITコンサルティングやITエンジニア、WEBマーケティングなど幅広く活躍中。趣味はカフェ巡りとフェス巡り。好きな映画はMCUシリーズ。好きな歌手は阿部真央、ワンオク、あいみょん、スキマ、リトグリ。好きな本は千田琢哉さんの100の言葉シリーズ。好きな漫画はワンピースとキングダム。